• NEWS!

    【 山形ビエンナーレ2020 】参加します!

    今年はオンラインとなった山形ビエンナーレ2020に、なんとHUMORABOが参加させていただきます。

     

    「まちのおくゆき」というコーナーの中で「てまひまのかけかた」と題して

    やまがたアートサポートセンターら・ら・らのたけだ かずえさんをモデレーターに、いつもお世話になっている東北スタンダードの岩井 巽さんとお話しさせていただきます。

     

    どんなトークになるか私達も想像がつきません。

    しかし熱い夜になることは確か!

     

    どうぞお楽しみに。

     

     

    山形ビエンナーレ2020

    まちのおくゆき〜てまひまのかけかた〜

     

  • NEWS!

    【 TANABATA PAPER プロジェクト 】クラウドファンディング 達成しました!

    約1ヶ月間にわたり

    皆様のご支援をいただいた

    【 TANABATA PAPER プロジェクト 】のクラウドファウンディングが

    無事目標金額(どころかネクストゴールの金額まで!)を達成し、終了いたしました!!

     

    本当にたくさんの方々からのあたたかいご支援、応援メッセージをいただき、改めて仙台七夕まつりの大切さを感じました。

     

    現在NOZOMI PAPER Factoryではリターン商品を鋭意製作中です!

    お手元に届くまでもう少々お待ちください。

     

    SENDAI TANABATA PAPER

     

     

  • NEWS!

    colocalさんにNOZOMI PAPER Factoryを取材していただきました

    Webマガジンのコロカルさんに

    NOZOMI PAPER®︎を取り上げていただきました。

     

    東北スタンダードさんと取り組んでいる

    新しいプロジェクトについても少し触れています。

     

    NOZOMI PAPER®︎についても丁寧にご紹介いただきました!どうぞご覧ください。

     

    Webマガジン・コロカル

     

     

  • NEWS!

    find goodさんに取材していただきました

    「障害と福祉と仕事」のいろんなありかたに出会い、

    いろんな人が社会でもっとふつうに楽しく暮らすためのこれからを、

    知って、出会って、考える、

    そんなきっかけをつくるための WEB マガジン・findgoodさんに取材していただきました!


    HUMORABOの歴史がとてもわかりやすく書かれています。
    どうぞご覧ください^_^

     

    findgood

     

     

  • NEWS!

    soarさんに取材していただきました

    人の持つ可能性が広がる瞬間を捉え、伝えていくメディア・soarさんに取材していただきました。
    私達の想いを汲み取りつつも、しっかり消化して文章にしていただけてとても嬉しいです。

    HUMORABOの想いをお話ししています。

    どうぞご覧ください。

     

    soar

     

     

  • NOZOMI PAPER®︎

  • NP®︎ PARTNER

    NOZOMI PAPER®︎を使って活版印刷ができる印刷屋さんのご紹介。

    在庫状況や対応紙種については各店にお問い合わせください。

  •  HUMORABO? 

    「 福祉とあそぶ 」をテーマに、デザイナー夫婦ならではの二つの視点で、

    社会と福祉の楽しく新しい関係を探ります。

    HUMORABO ( ユーモラボ )

    Designer

    前川雄一( mu )と亜希子( ma )によるデザインユニット。

    2007年のエイブルアート・カンパニーとの出会いをきっかけに、障害のある人が関わる商品を集めたショップ HUMORAのディレクションを担当。福祉商品の企画・販売を通じてその魅力と課題を実感。デザイン × 福祉のさらなる可能性を探るため、2015年よりユニットとして活動を開始しました。福祉施設でつくられる手漉きのリサイクルペーパー「 NOZOMI PAPER®︎ 」、珈琲×活版×福祉をテーマに異分野三者によるプロジェクト「 COFFEE PAPER PRESS 」、クリエイティブリユースプロジェクト「RINNE」など、社会課題と楽しく向き合う実験的な活動を続けています。

     

    健常者と障害者の違いなんかより

    男と女の差の方がよっぽど大きいと思う

     

  •  

     HELLO! 

     

    デザイン × 福祉 の 新たな可能性を一緒につくりましょう!

  • CONTACT

    ご不明な点やご質問がありましたら、ぜひお気軽にご連絡ください。

  • NOZOMI PAPER Factory SUPPORTER

    ご報告

     

     

    のぞみ福祉作業所の再建に向け、

    2017 年に NOZOMI PAPER Factory SUPPORTER を立ち上げました。

     

    この3年間にサポーターTシャツをお買い上げいただいた総数は 740 着。

    1枚につき 1,000 円の < FACTORY > 応援資金は、総額 740,000 円となりました。

    皆様の多くの温かい応援の結果です。本当にありがとうございます。

     

    のぞみ福祉作業所は 2019 年 4 月に新しい建物でスタートすることができました。

    1年を経て、ようやく新しい環境にも慣れ、落ちついてきたように思います。

     

    本来であれば新設のタイミングで、この資金を使わせていただく予定でしたが、

    少し時間がかかってしまいました。申し訳ありません。

     

    ただその間にも様々な変化があり、仮設では全員で行っていた紙すきの仕事も、

    作業班と生活班を選択することで、メンバーが自主的に活動を選べるようになりました。

    紙をすくことも、絵を描くことも、どちらも震災をきっかけに得たNPFの権利です。

     

    「 制作と創作をする 」メンバーを軸に「 福祉と社会との接点をつくる 」ことが、

    NOZOMI PAPER Factory SUPPORTER 立ち上げの目的でした。

     

    そこで、施設内に< NPF_SHOP > をつくりたい!と、絶賛構想中。

     

    NOZOMI PAPER®︎ 商品と、メンバーのアートグッズが買えて、

    NPFS グッズも売っていて、紙すきをするメンバーの働く様子も見える。

    地域の人たちも気楽にのぞきにこれて、南三陸に人が来る目的になり、

    福祉と社会をつなぐきっかけとなる。そんなショップをつくりたい。

     

    サポーターの人たちがTシャツを着て遊びにこれる。

    メンバーもスタッフもお客さんも、みんな同じTシャツを着ている。

    そんな空間をつくりたい。

     

    皆様からの応援資金は、そんな「 場づくり 」のために使用させていただきます。

     

    また、2020 年 4 月より、サポーターTシャツによる応援資金を終了し、

    ( バッジはなくなりますが、お求めやすくなります!)

    ショップ運営の中で、継続できるように工夫していきます。

     

    震災から10年となる 2021 年を目指し、皆様にお披露目できるよう、

    ゆっくりとつくっていきたいと考えています。

     

    今、世界中が危機的状況にある中ではありますが、

    人と人とのつながりのチカラを信じていたい。

     

    また皆さんと、南三陸でお会いできることを願って。

     

     

    2020 年 4 月

    NOZOMI PAPER Factory SUPPORTER運営 / HUMORABO

     

     

     

     

  • NOZOMI PAPER Factory × HUMORABO

     

     

  • M O A I _ K E Y H O L D E R

     NOZOMI PAPER Factory × ATELIER PHANTOM 

  •  by STUDIO PEPE 

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